家紋

    上原家の家紋

     五七桐

由緒

姓並家紋は讃岐配流の後崇徳院より、紀友則より15代後の近江守紀重俊が賜ったものである。

上皇より一字、安原より一字を組み上原とし、紀宿隔(武内)紀諸人等皇室と縁深き家系故裏紋五七桐を家紋となす。