家紋 上原家の家紋 五七桐 由緒 姓並家紋は讃岐配流の後崇徳院より、紀友則より15代後の近江守紀重俊が賜ったものである。 上皇より一字、安原より一字を組み上原とし、紀宿隔(武内)紀諸人等皇室と縁深き家系故裏紋五七桐を家紋となす。 共有: Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X いいね 読み込み中…