国立大学の授業料値上げ 以前より値上がりしたものの、授業料が安い国立大学の存在は、裕福でない家庭にとって救いである。 地方にいても、塾に通えなくても、お金がなくても、相応の実力があって懸命に努力すれば道が開ける、という状況は重要だと思う。 住んでいる地域や家庭の事情で将来が決まってしまってはいけないし、社会にとっても良いことではない。人への投資は最優先課題である。 経済が停滞しているのは、若者が将来に希望を持てないことが一因かも知れない。 Boys and girls be ambitious! 共有: Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X いいね 読み込み中… 関連 投稿者: Norihisa Uehara 札幌市手稲区に住んでいます。故郷は、パウダースノーで有名なニセコの近くの倶知安です。 I am living in Teine-ku, Sapporo. My hometown is Kuchan, near Niseko that is famous for powder snow. Norihisa Uehara のすべての投稿を表示