久しぶりにゴルフ

久しぶりにゴルフコースに出た。

もう3年ぐらいやっていなかったことに加え、雨が降ったので、スコアは良くなかった。

でもゴルフの良いところは、普段話が出来ない人と親しくなれることだ。

 

先日、北大祭でノーベル賞を取った鈴木先生の講演を聞いた。

語学の重要性を強調していた。

研究のきっかけは札幌の丸善でブラウン博士の著書に惹かれたことだ。

博士の下で研究出来たのも、博士に手紙を書いたからだ。

英語の本や雑誌を読んだりしているが、自分も語学力を活かせないだろうか。

鎌倉・東京散歩

鎌倉は、丁度バラの美しい季節。

 

 

 

 

 

 

 「鎌倉」というバラはとげがない。

 

 

 

 

 

 

 

 
八幡宮でおみくじを引いて「凶」がでた。

 

 

 

 

 

 

 

 

大銀杏の幹挿しと根からは若い枝が芽吹いている。

 

浜松町から八重洲まで歩いてみた。銀座で丁度10時になった。

 

 

上野の博物館に行くことにした。

野口英雄は、大震災の被害を受けている福島県の出身だ。

 

水上バスで浅草からお台場まで下った。

渋谷の駅でこんなものを食べた。

 

 お疲れさま。

 

六本木で、いつも行くビアホールの向かいにあって、以前から気になっていたラーメン屋に入った。

この幸楽苑という店の前身は昭和29年創業の「味よし食堂」だそうだ。学生時代にお世話になった店と同じ名前だ。

大震災特別価格のようだが ビール中ジョッキー、つまみ、ラーメン、餃子で808円は安いと思う。

 

それにしても、何日間も、こうして旅をしたのは、いつ以来のことだろう。

羽田空港に夕日が落ちる。足はジンジンする。

さて、ビールでも飲んで、思い出にふけるとするか。

また春が来た

北大植物園が開園した。
エゾエンゴサク、カタクリ、コブシなど春の花が咲いている。

 

この南国のランはとても甘い香りがする。

ところで、ニーチェの著作の中で、ツァラトゥストラは永遠回帰ということを言ったそうだ。

人生には、苦難のときもあれば至福のときもある。

まったくそのとおりだ。

定年

最近、知り合いが出向したり、退職したりするのをよく目にする。

自分も、今の職場を去る時期が近づいている。退職後は、安定した収入を得ながら、自分に合った生活をしたい。

退職までの間も、人のつながりを大事にしつつ、世の中の流れについて行きたい。今年は、しばらくやっていなかったゴルフもやってみよう。

名古屋を散歩

久しぶりに名古屋に行った。

12月にもかかわらず、椿が咲いている。

真っ赤な紅葉が美しい。

 

名古屋名物と言えば名古屋城。コンクリート製のようだが。

名古屋のテレビ塔は、東京タワーより歴史が古いようだ。

大通り公園にあり、札幌と似ている。

今度はトヨタが入っている駅前の高いビルから、名古屋城を見た。

この後、名古屋ボストン美術館に行き、アメリカのボストン美術館が所蔵している浮世絵の展示を見た。

多くの浮世絵が日本から流出したことは残念だが、原本だとすれば保存状態はとてもよく、却って良かったのかなとも思った。

当時の庶民の暮らしが窺えた。

新旧東京

東京スカイツリーは、あと電波塔を立てると完成だ。

早朝は観光客が少ないが、近くの商店は思いがけない人出で潤っていることだろう。新しく建てている建物は商業施設だろうが相当な規模だ。果たして人は集まるのだろうか。

アサヒビールの前を歩いて移動。

神田明神にお参り。

色々お願いしなくてはならないことが多い。

御茶ノ水でニコライ堂、

湯島聖堂を外から拝見した。

浅草寺は、相変わらず外国人を含めて多くの人で賑わっていた。

真ん中の提灯は松下幸之助が寄贈したものだ。台風が近づいていたので、この後、畳んだようだ。

羽田空港に国際線ターミナルが出来た。

外国人を意識してか日本風の店が多い。

東京に住んでいる人は、ますます海外に行くのが便利になった。外国から日本の地方に行くのも便利になった。

紅葉

1日休みをとって札幌近郊の紅葉を見に出かけた。

朝里から定山渓に入って豊平峡に行き温泉に泊まる予定だったが、雨のため豊平峡は翌日にした。

今年の紅葉は赤い色が少ないようだ。天候不順の影響だろうか。

ダムから歩いて展望台に登ると視界が広がった。

この後定山渓に戻り、二見橋の辺りを散策した。

夏やすみ

 

 
目を患って眼科に行くと、「最近忙しいですか?」と言われた。
免疫力が低下していることが、目の病気の原因のようだ。
気がつけば、忙しさにかまけて、ブログを書くのを休んでいた。
 
二日前から夏やすみをとっている。
 
疲れないようにすることは大事なことだ。