瀬戸内

 

 

 

 

 

 

瀬戸内の方に行った。

途中、冠雪した富士山の山頂が見えた。

 

 

 

 

 

 

船上から、渦潮を見た。

 

 

 

 

 

 

また12月から、「坂の上の雲」が放映される。

登場人物の一人、秋山好古のお墓にお参りした。

 

 

 

 

「神話」を信じてはいけないということを改めて教えてくれた。

何かを判断するとき、メリットとデメリットを考える。

メリットは分かりやすいし、デメリットは損失の大きさと発生の確率で計算できる。

しかし、あってはならないこともある。

まだ直接的な人的被害はないようだが、放射線の影響は数十年たたないと全貌があきらかにならない。

いずれにしても、思考停止に陥らないようにしなくてはならない。

旭岳

前日、旭岳に初雪が降った。

30年ほど前、山頂まで冬に登ったことがある。

今回はロープウェイ山頂駅近くを散策した。

帰り道、富良野プリンスホテルの近くにある森の中の喫茶店に入った。

10年ほど前、テレビドラマの舞台となった店で、コーヒー豆を挽き、マスターの話を聞いていると、静かに時間が流れた。

またTOEIC

もうそろそろ来年のTOEICに向けて勉強を始めよう。

これまでの経過を振り返ってみると、

平成11年に、最初に受験したときは615点、

翌年、平成12年に710点と、順調だったが、

800点を超えたのは、7年後の平成19年。

また、900点を超えたのは、4年後の平成23年。

歩みは遅く、前進と後退を繰り返してきた。

いろいろ迷うことは多いが、何が自分にとって良いかを考え、諦めないで続けてきた。

夏休み

 

 

 

夏の終わりに睡蓮の花が咲いた。

 

 

 

 

 

 

咲き始めた蓮の花からは、心地よい香りが漂ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

北湯沢の三段滝。

 

 

 

 

 

 

 

温泉にヒルマン監督のユニフォームがあった。

 

 

 

 

 

 

 

支笏湖畔のしゃれた小さなホテルのレストランから樽前山と風不死岳が見えた。

庭模様

ふるさと倶知安町のシンボルが水のみ場になっていた。

 

 

 

 

 

 

ふるさとの先祖の歌碑の前に生えていた花から種をとって育てた。

 

 

 

 

これは、ふるさとで祖父が育てていたオンコ。

 

 

 

 

 

 

これは父から貰った松。

母が育てていたバラを挿し木で育てた。

 

 

 

 

 

 

再生の方法にはいくつかある。

枝がすべて雪で折れたが、テープで固定して再生した。

 

 

 

 

 

 

台風で根元から倒れた木の根から新芽が生えたので移植した。

 

 

 

 

 

 

枯れた木の近くから、忘れたころに芽を出した苗木を移植した。

 

 

 

 

 

 

 

ところで「あみだにょらい」の「あみだ」はameterすなわち量ることが出来ないという意味で、阿弥陀如来は量ることが出来ないものがひとつになって私を生かしに来てくれるという意味だそうだ。

ありがたいことだ。

北海道神宮祭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北海道神宮祭で、あまり見る機会がない能を鑑賞した。

何をやってるのか分からなかったが、退屈でもなくのんびりできた。

おみくじを引くと、今度は吉が出た。

移動にポロクルを利用したが、これで市内を走ると行動半径がひろがる。

以前、コンサルティングをした商業施設の跡地で、高層マンションが建設中だった。

それにしても、自転車が安心して走れる道が少ないのは困りものだ。