瀬戸内の方に行った。
途中、冠雪した富士山の山頂が見えた。
船上から、渦潮を見た。
また12月から、「坂の上の雲」が放映される。
登場人物の一人、秋山好古のお墓にお参りした。
もうそろそろ来年のTOEICに向けて勉強を始めよう。
これまでの経過を振り返ってみると、
平成11年に、最初に受験したときは615点、
翌年、平成12年に710点と、順調だったが、
800点を超えたのは、7年後の平成19年。
また、900点を超えたのは、4年後の平成23年。
歩みは遅く、前進と後退を繰り返してきた。
いろいろ迷うことは多いが、何が自分にとって良いかを考え、諦めないで続けてきた。
ふるさと倶知安町のシンボルが水のみ場になっていた。
ふるさとの先祖の歌碑の前に生えていた花から種をとって育てた。
これは、ふるさとで祖父が育てていたオンコ。
これは父から貰った松。
母が育てていたバラを挿し木で育てた。
再生の方法にはいくつかある。
枝がすべて雪で折れたが、テープで固定して再生した。
台風で根元から倒れた木の根から新芽が生えたので移植した。
枯れた木の近くから、忘れたころに芽を出した苗木を移植した。
ところで「あみだにょらい」の「あみだ」はameterすなわち量ることが出来ないという意味で、阿弥陀如来は量ることが出来ないものがひとつになって私を生かしに来てくれるという意味だそうだ。
ありがたいことだ。